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中国輸入で稼げる人と稼げない人の決定的な違いは??

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どーもKAZUです!

今日は「中国輸入」で稼ぐためには欠かせないある価値観についてお伝えしていきます。「中国輸入で」と書きましたが、すべてにおいて結果が出る人と出ない人の違いでもあります。

もし、あなたが今ビジネスで「10万円」以下の収益しか達成できていない場合は、今日の記事を最後まで読むことをオススメします。


中国輸入で結果を出す人の特徴

KAZUのコンサルティングでの体験を基にどんな人が結果を出しているのか、実体験に基づいてお伝えしていきます。

行動がとにかく早い

中国輸入=物販で結果を出す人の特徴としては、「仕入れ」までのスピードが段違いに早いことです。「仕入れるのが怖い」と感じる人がいる一方で、「早くやりたくてたまらない」という人もいるのです。

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つまり圧倒的に「行動量」が多いのです。そして早いです。「結果=行動の質×量」で決まるので、自分にどちらが足りていないのかを認識する必要があります。

最初からあり得ないくらいセンスが良い方もいますが、ほとんどの場合初心者に「質」を求めることはできません。だからこそ「行動量」が必要なのです。最初は上手く商品リサーチをできなくても、何度も何度も繰り返し提出していく内に、傾向を修正していき今ではドンピシャな商品しか上げてこなくなった方もいます。

物販でつまづくポイントの一つに「仕入れ」まで到達できないという部分があります。結果を出す人の特徴としては、とにかく仕入までのスピードが速いことにあります。

 

リスクを受け入れる

時々KAZUから見ても「頭のネジひとつ飛んでるのか」と思うほど、素直にリスクを取ることができる人が圧倒的に結果を出しています。

最短で結果を出すためには、正しくリスクを取る必要があります。そして実際にリスクを取ることができた人だけが結果を出せています。そういう部分はコンサルをしていて本当に刺激になる部分です。

中国輸入OEMは何個から仕入れる??大ロットの仕入は怖い・・・

 

圧倒的に素直

素直というのはビジネスをやる上でかなり重要です。素直にやるためには「プライド」を捨てる必要があります。これは稼げるようになるための一種の通過儀礼だとも思います。

KAZUも「学びがある」と思ったら、年齢・実績関係なく教えを乞いますし、プライドはありますが「意味不明なプライド」はなるべく捨てるように努めています。

「我流を持ち込まず、データに基づき素直に実行し、失敗しても責任は全て見極めができなかった自分にある」くらいに思えれば結果を「出し続ける」ことは難しくないでしょう。

 

中国輸入で結果が出ない人の特徴

端的に言うと上の逆を行ってる人なのですが、よく陥る事例を交えて紹介していきます。

結果を「自分で出す」という意志が弱い

実際の所世の中の全ての教材や塾は「知っている」状況までしか作ることはできません。そこで「結果が出せる=できている」状態まで持っていけるかどうかは本人にかかっているウエイトが大きいのです。

ちなみにKAZUは、稼げなかったことを塾や教材のせいにする人のコンサルは絶対に断っています。そういう人と関わることで、多くのことを吸い取られ負の方向に引っ張られることを知っています。

一方で「良い経験になった」や「中国輸入に触れるきっかけにはなった」という前向きな発言で、結果が出なかったことを「自分のせい」に出来る人は積極的にコンサルを受けるようにしています。正しい方法をお伝えするだけで、ほぼ100%結果を出させてあげられますからね。

【知っていると出来ている】

どーもKAZUです!

コンサルをしていて
如実に感じることのひとつに
「知っていると出来ている」の違いがあります。

知っていると出来ているの違いは
「稼げる人と稼げない人」の違いにもなります。

ビジネスの目的は
お客さんを喜ばせて
利益を上げることですよね?

「知っている」ことで満足するのではなく
実践して達成できて、
初めて情報は価値を持ちます。

すっごく当たり前なことなのですが、
「知っている」だけでは意味を持たないのです。

美味しいと言われるレストランを知っていても
実際に足を運んで食事してみることで
本当に美味しいのか、
どのくらい美味しいのか、
なぜ美味しいのか、
本能ベースで理解することができます。

・リサーチ方法を知っている
・AmazonSEOの知識がある
・現地工場とのコネクションがある
・素晴らしいノウハウを知っている
・素晴らしい考え方を学んだ
・お話しを聞いて勉強になった
・自分にはこんなプランがある
・こんないいアイデアを持っている

実は全て1円の価値もありません。

なぜならその時点では
誰も喜ばせていないからです。

逆にどんなに小さな金額でも
ノウハウを形にして持ってくる人には
無限の可能性を感じます。

・とりあえずやってみた

言葉は軽いですが、
ビジネスにおいてはこれが最も重要ですね!
実践できていることにのみ価値があります。

KAZUにコンサルを依頼する方は
ある程度ビジネスを形にしている人が多いので
結果が出る確率が高いのも当たり前ですね。

コンサル生の「生の声」

「勉強する」から
「やってみる」に
考え方のベースを移すだけで
稼げる桁が変わるはずですね。

やってみれば
意外と簡単だったり
簡単になっていったりします。

KAZUは今年の上半期を
「やってみる」にフォーカスして行動しました。

おかげでやるべきこと
結果が出ると確信できることがいくつもあり
下半期はそれを完成に近づけていきます!

「やってみる」
大事ですよ!

完璧を求めようとしすぎる

この特徴は男性に多いのですが、「失敗」に対する恐怖が大きいために、完璧を求めてしまう人も中にはいます。悪いことではないですし、完璧主義であろうとすることは大事なことです。

しかし、「最初」の段階で完璧を目指すのは間違っています。こういった人は「失敗」と「成功」のゼロヒャクで考える傾向が強く、「仮にしくじってもまぁまぁ結果は出るだろう」という思考回路がありません。

すごく惜しいなと感じるタイプなので、このゼロヒャクの考えさえ捨てることができれば間違いなく化けると思います。

今を捨てられない

抽象的ですが、「今を捨てられない」人というのは結果が出にくい傾向にあります。「収入」を客観的に見ると、いかに「時給の低い仕事」を避け、いかに「時給の高い仕事」をするかにかかっています。

しかし「時給の低い仕事」を捨てることができない人も多くいます。チャレンジに対するバックアップで本業を捨てられない方もいますが、「バックアップ」が大きな足枷になっていたりします。ビジネスにチャレンジするときには、「時間」の確保を最優先にすべきです。「結果」がでた時の天井も桁が変わってきます。

お客様が見えていない

全てのビジネスは「お金を出してくれるお客様」で成り立っています。つまり誰がなぜアナタにお金を払うのかということを、知っておく必要があるわけです。マルチ商法や詐欺商材に引っ掛かる人は、「自分の欲」以外が見えていないのです。

誰がどのくらい喜ぶ行動なのか、ということをしっかり見極めましょう。

物販に関していえば、まずお客様が欲しがっているものをリサーチするため、少なくとも「欲しいものが納得の値段で手に入ったお客様」は喜ぶわけです。詐欺商材等に引っ掛かり続ける方は、この辺をもっと考えてみるべきだなと思います。

まとめ

「稼げる人」と「稼げない人」の違いについてお伝えしてきましたが、一言でまとめると「どれだけ本気か」が重要になります。本気であれば素直に素早く実行するはずですし、「できたらいいな」くらいであれば嫌なことは避けてしまうはずです。

「本気」と正しいノウハウが組み合わされば、結果は必ずでます!

 

 

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