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楽天でも月商1000万は中国輸入ビジネスで達成可能な理由

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どーもKAZUです!

この記事では中国輸入という物販スタイルでも楽天で月商1000万は達成可能であることをお伝えしていきたいと思います!あなたがもし、「Amazonのフロービジネスから解放されたい」「底堅い売上が欲しい」と考える場合には、楽天市場に参入することも考えた方がよいでしょう。

メルマガの中で具体的な対策などもお伝えしていきますので、楽天市場に出店する方は必ず登録しておいてください。

楽天ってぶっちゃけ売れるの?

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楽天に参入する前って「ぶっちゃけ売れるの?」という風に考えてしまいますよね?KAZUは出店から約半年経過しましたが、正直言ってまだ微妙です(笑)

参入する前には余裕で2000~3000万いけるっしょ!って思ってたんですが、そんなに甘くはありませんでしたw

2018年の8月の着地見込みは1000万~1200万くらいです。1000万でも十分という方もいることでしょうが、まだまだポンコツだな~としか思えない出来栄えです。

しかし、年末までにいろいろ軌道修正をしていけば、楽天市場でも月間2000~3000万ほどの売上を立てることは可能だろうと考えています。だって、月間で1億こえてる店舗とか普通にありますもん。俺にできないわけがないなと。伸びしろですねぇ!

「お客様」はAmazonに負けないくらい存在しているわけです。あとは、あなたがそのお客様をしっかりとつかめるかどうかが重要になります!

楽天ではリピーターの養成に力を入れよう

楽天では「リピーター養成」も結構重要になってきます。間違えちゃいけないのが「楽天をやればリピーターが出来る」わけではなくて、「楽天はリピーターも作れる」という視点を持つことです。勝手に、何も対策しなくてリピーターが生まれることはありませんので、ご注意を。

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ほとんど対策をしていない時点では、上のような構成になってくるかと思います。一番濃いオレンジが1回購入のみ、次いで2回購入、3回購入という感じで割合が減っていっています。現時点で、リピーターによる購入比率は25%ほどという感じです。「1~2か月で何度も」と高頻度で購入する人も稀なので、開店6か月の数字としては、まぁまぁ良いほうかもしれませんね。

このグラフをそのまま逆転させることができると、当然ながら儲かるわけですね。これから年末にかけてリピーター対策も強化していくところです。対策しなければ、なかなか増えませんので、下記の記事を見ながらしっかり対策していきましょう!

KCTコミュニティ7月度Webセミナー 中国輸入×他販路編

楽天市場の特性を理解し攻略しよう

「Amazon」と聞くと、まだまだ「最近出てきたもの」という印象があるかと思います。2012年ごろから浸透しだしたので、ほかの言葉に例えると「Youtuber/ユーチューバー」ぐらいの新鮮度だと思います。

一方で楽天はというと、2005年くらいにはもう日本全国に名前が知れ渡っていましたよね?何となく古いイメージもあると思います。

それはつまり、楽天市場は「新興市場」ではないということです。

はっきり言うと「新参者はお呼びでない」市場なわけです(笑)

KAZUはだからこそやる価値があると思っています。結局のところ最終的に儲かるのって「残存者」なわけです。皆が上手く行かない中で、いかに自分が美味しい思いが出来るか。残存者になることができれば、それ自体が「参入障壁」にもなりますので、めちゃくちゃ美味しいわけです。

楽天市場って古くて、もう残存者市場なんです。しっかり「独特の文化」が根付いているし、「顧客層」も分かりやすく固定されています。お買い物マラソンやSS(スーパーセール)などのイベント認知もめちゃくちゃ高い。

Amazonは、何となくですが「日本全体どんなお客様でもいる」という印象です。老若男女問わず、田舎から都会までどんな顧客層もいるので、日本全体の縮図のようなイメージです。だからこそ、基本を押さえた「KAZU式中国輸入」もばっちりとハマるわけですね。

一方で、楽天のお客様はある意味特殊です。というより、特殊なお客様が、Amazonに移らずに「わざわざ」面倒な楽天で買い物をしているのです。

楽天にいる顧客層は、「よくライブやフェスに行ってた層が大人になった」ような印象のお客様が多いです。今でもおばちゃん軍団で応援に行ってるかもしれませんね(笑)あとは休日にショッピングモールやおしゃれな街をぶらぶらしているような層です。

何かを応援したい、ファンになりたい、繋がっていたい、心動かされたい、といった「ファンにしやすい」層が残っている印象です。だからこそ、Amazonのように数字ベースの無機質な戦略では、なかなかうまくはいかないんですよね。

商品そのものにワクワク感があったり、自分の感性と合っていたり、楽しみにできるイベントを作れたり、することを「少しでも」意識できれば月商で1000万はたっせい可能でしょう。お客様のことを知ることが一番の楽天攻略の近道になることでしょう。

表に出せないような情報も多いので、具体的な対策はKCTコミュニティ内のノウハウ動画や、メルマガ内でのみ発信していきます。
 
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